寝坊をしたことがない僕が実践している2つの方法

雑記

こんにちは、ゆんつです。

僕は生まれてこのかた朝寝坊で遅刻をしたことがありません。

たとえ睡眠時間が2時間しかなくても、目覚ましでちゃんと目が覚めます。

目覚ましを止めた後に再び布団にもぐりこみ2度寝をして遅刻したなんてことはありません。

ですので「寝坊して遅刻した」なんていう言葉を聞くと信じられません。

今日は僕流の寝坊をしないコツについて書きたいと思います。

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寝坊しないための2つのコツ

目覚まし時計は離れた場所に設置する

目覚まし時計は寝たままの状態で手の届くような場所に設置してはいけません。

最低でも寝床から立ち上がって2~3歩は歩かないと触れられないような場所に設置します。

これにより目覚ましを止めるためには強制的に寝床から出る羽目になるので、目覚ましが鳴った瞬間に目覚まし時計に手を伸ばし、指先ひとつで目覚ましを止めて再度寝てしまうという現象を避けることが出来ます。

すぐに顔を洗う

寝床を出て目覚ましを止めます。

そしたら、そのまま洗面所に直行です。

そして水でジャブジャブ顔を洗います。

これにより眠気は冷めてシャキッとした状態になります。

目覚ましを止めた後は絶対に布団に近づいてはいけません。

シンプルだけど効果抜群

僕の朝寝坊対策は以上の2点です。

ごく当たり前の方法ですが、効果は抜群です。

僕の場合は「コツ」というより、小さい頃からずっとこうやっているので「習慣」と言った方が良いかもしれません。

ゆんつ
ゆんつ

毎日朝早く出勤していた父から、この方法を教わりました

もし寝坊癖が治らない場合。

試しにやってみてください。

僕が考えた絶対に誰でも起きる目覚まし

ここまで書いてきてどんな寝坊助でも絶対に目覚める目覚まし時計がひらめきました。

それはルンバのような感じで部屋中を動きまわる目覚まし時計です。

目覚ましが鳴ったと同時に目覚ましが動き回り、止めないとどんどんベルの音量が上がっていきます。

とても寝てはいられず、目覚ましを追いかけまわし停止ボタンを押すころにはすっかり目が覚めています。

結構いいアイデアだと思うんですがいかがでしょうか?

と思ったらもう商品になってました。

ゆんつ
ゆんつ

くやしい!

僕が考えつく事なんてとっくに誰かが考えてますね(笑)

それでは、またー。

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こんぷれ

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