こんにちは、ゆんつです。
ある日のこと。
いつものように鍵を開けて家に入ろうとしたとき、何気なくドア横に設置されている表札を見ました。

そしたら、表札に緑色っぽいペンで印のようなものが書かれているのを発見!

何だこれ?
勿論、自分では書いていません。
その印は良く見ると、二重丸か丸のようにもみえます。
普段家を出入りするときにまったく表札を見る習慣が無いので、この印がいつ頃書かれたのかは不明。
僕は

いったい誰がこんな印を書いたんだろう?
と不可解な気持ちになりながら、家の中に入りました。
そして、表札の印についてネットで調べることにしました。
表札に書かれた印の意味
表札の印の意味についてネットで調べてみると、ALSOKのサイトに表札の印をつける意味や印ごとの意味が書かれていました。
それによると、表札に印をつける行為は「マーキング」と呼ばれており、訪問販売員や空き巣などが住民に関する情報を仲間と共有するために行う場合があるそうです。
ちなみに、目印が〇の場合の意味は「侵入しやすい、購買・契約してくれる」
ということは、もしあの印が二重丸なら「ガバガバでめっちゃ侵入しやすい・バカだから何でも購買・契約してくれる」という意味になってしまうのでしょうか?
もしそうだとしたら。
僕の家は訪問販売員や空き巣のメッカになってしまう可能性があります!

乙女のピンチよ!

誰が乙女だ!
とりあえず消しといた
まあ僕の家の表札に書かれていた印に本当に上記のような意味があるかはわかりませんが、表札に何か書かれているというのはいい気持ではないので、とりあえず消しておきました。

油性ペンで書いてるのかと思いましたが、濡れたティッシュで強くこすったら簡単に消えたので、油性ペンではなかったようです。
それにしても、訪問販売で物を購入したことも無いですし、そもそもあまり人が訪問する家でもないのに、なぜこのような印が書かれたのか全く意味がわかりません。
皆さんもたまには自宅の表札をチェックして、何か印が書かれていないかチェックしたほうがいいですよ。
それでは、またー。


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